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1/18のラーメン



おじさん盛りつけ。
豚骨が出まくっているスープ。
時刻は17時であった。
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1/8のラーメン



これはめずらしい。
普段は隠してある玉子たちが浮上している。
こんなにあからさまにサービスをしているなんてどういうことだろう。
時間を確認してみると18時くらい。
それなのに奥さんが盛りつけている。
色々不思議。
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新年一発目のラーメン



2008年の千代始めは1月7日からという情報をゲットしたので初日に千代作へ。
この日はお年賀をいただいた。
入浴剤だった。
こういう心遣いがうれしい。
ラーメンを見てみても、
明らかに海苔の下になにかある感じがひしひしとする。

今年もよろしくおねがいします。
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12/14のラーメン



チャーシューが盛りだくさん。
この日のボクはさぞかし幸せだったことだろう。
スープ自体もデフォルトで味濃いめの様子。
スープがこういう色のときは、完飲したあとに、
どんぶりの底に沈殿物が多いという千代作トリビア。
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12/06のラーメン



千代作の荒々しい側面が出ているラーメン。
ほうれん草とチャーシューの配置もイリーガル。
ハードロックというよりはパンクロックを感じさせる。
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12/05のラーメン



この盛りつけ方は、一見おじさんに見えるが、実は奥さんだ。
奥さんがこういう盛りつけをするときは、
かなり忙しいときか、スープの下に宝物が沈んでいるときの二通りである。
見るからに海苔の挙動がおかしい。
14時ごろに食べているということもあり、この日は後者の理由での盛りつけであることは間違いない。
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12/04のラーメン



美しすぎるラーメン。
油の輝きが最高だ。

ところで、ボクはいつもレンゲを左上に配置する。
なぜかというと、ボクは千代作でラーメンを食べるときに、
途中でスープを飲むことがなく、一気に麺を片付けてしまうからだ。
ボクは左利きなので、右手でレンゲを持ちながら食べることはなく、
麺が片付いたら左手のレンゲで一気にスープを飲みはじめるのだ。

そういえば6年前くらいに、レンゲでスープを飲んでいたら、
正純氏がボクに一言、こう言った。

「レンゲでちまちまスープ飲むんじゃなくって、ほら、こうドンブリで一気に飲みに言っちゃえよ!」

この一言以来、ボクはスープを半分まで飲み終えるあたりから、
勢いよくドンブリを持ち上げスープを飲むようになった。
そして、この一言によって、正純氏とボクとの距離が一気に縮まったのである。

ちなみに、ボクが千代作においてスープを飲み干さない回は、
8年間で10回もない。
飲めないときは油そば。
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11/29のラーメン



ほうれん草とチャーシューの位置が違う。
誰だ、これを盛りつけたのは!
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11/24のラーメン



なにやら盛りつけがよろしくない、
と思ったら案の定17時のラーメンだった。
17時はとてもギャンブルな時間であることは以前述べたことがあると思うが、
この日がそれを証明している。
おじさんとボクの関係は、なぜか微妙な距離感を保っているので、
早く解消したいなあと思ってやまないそんなラーメン。



そういえばこんなものも出してもらった。
これを見る限りタンチャーシューであることは間違いない。
そしておそらく、この日はボクが先輩と一緒に千代作を訪れ、
なぜか焼酎を出されたような気がしてならない。
その昔、ベイリーズをロックで出されたこともあった。
時々千代作はおかしい。
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千代作祭



一年に一度の祭典"千代作祭"。
読み方には諸説あるが、どこかの情報によると
「ちよさくまつり」ではなく「ちよさくさい」らしい。

今年は10周年ということもあり、朝から晩まで行列が絶えなかった。
ボクは14時頃に行ったのだが、店内及び店外で並んでいる人をざっと見積もっても
30人くらいはいたであろう。
しかも千代作的デッドタイムである19時台でさえ、
店内は満席だった。
まさに驚嘆。
さすが千代作。
正純氏と千代作フアンとの固い絆が伺える日となった。



この日のラーメンは、ほとんどの客がデフォルトでチャーシューメンをオーダーする。
なぜならば、チャーシューメンを頼むと景品やくじ引きなどの特典を得ることができるからだ。
ボクは千代作人生で4個目の特製千代作小銭入れをいただいた。
友人はチャーシュー一本があたり困惑していた。

一年でこの日だけチャーシューメンを頼むと決めているボクは、
千代作がこだわってやまない特製真空製法のチャーシューを存分に味わった。
もちろんUT(ウズラ玉子)もたくさん入っている。

とても混んでいたので、挨拶もほどほどに店をあとにした。

そして20時から千代作での飲み会に参加して存分に越後ビールを飲んだのであった。

本当におめでとう、千代作。
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